ボクササイズでは足りない腹筋トレーニングも護身術もできる女性のためのレディース柔術ライフ! インタビューVol.11
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インタビュー
中塚敬子さん
【プロフィール】
トライフォース柔術アカデミー
五反田
中塚敬子(なかつかけいこ)さん
会社員 38歳
柔術歴:約半年 白帯
月2回ぐらいの練習
中塚敬子さん 中塚敬子さん
(2010年2月取材)

Vol.11
トライフォース柔術アカデミー
五反田
中塚敬子さん

もともと格闘技には興味があったという中塚さんは、
「友達がやっているのを見て面白そうだからやってみようと思いました。 あと足腰を鍛えるのに、年齢的に筋力の衰えも感じていたので、ちょうどいいかなと。」

「護身にも使えて、筋力トレーニングの代わりにもなる、誰にでも勧めたいスポーツ」

実際に柔術をやってみての感想を尋ねると、
「どちらかというと攻撃もありの格闘技かなと思ったのですけど、 護身にも使えて、日常生活にも役に立つというか、 筋力トレーニングの代わりにもなるので、誰にでも勧めたいスポーツです。」

「腹筋が割れました(笑)」

柔術を始めてからのカラダの変化を尋ねると、
「腹筋が割れました(笑)。ちょっと自慢げなんですけど、 会社で“何を目指しているんだ?”って言われました(笑)」

「見ているのと、やるのとは全然違いました」

中塚さんは当初、自分でも簡単に技をかけられると考えていたが、 思いのほか全然だったという。

「見ているのと、やるのとは全然違いました。機転を効かせ、瞬時の判断で動かないといけないので、 それは繰り返し繰り返しやらないと覚えないので、それはこれからの課題かなと。」

「柔術は長い目で観て、いい趣味にできたら」

さらに「次のステップに行けたらいいです、 自分の思っているように体が動くように、将来的に時間をかけてもできたらいいなと。 柔術は長い目で観て、いい趣味にできたらと思います。」

文・写真/石井 晃(gravity)



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